FreeNAS救済で覚えた事-その後

set freesbie.mountdisks=yes
これで起動させてもマウントしてたりしてなかったり。。。

BSDのUFSを読むだけでも苦労したのに
フィル名が化けまくって困り果てた。
文字コードをUTF-8:cp932でマウントしようにもダメらしい。
文字化けをどうしたものか。。。

NASに書き出せばいいんじゃん?なんて思った。
mount_smbfs -I 192.168.1.1 //username@share/share /mnt
パスワードは聞いてくる。
けど化けたまんま。

dd_rescueを実行するたびにエラーの数が全然異なる。
増減しちゃう。
あんまやると完全に見えなくなるかもなのでこわい。

イメージで書き出した後にどうしろと?
コピーで回してもフォルダ構造がめちゃくちゃ。
けどUFSになるもんね、これどうしろと?
この先が分からない。。。

やはりNASではなく別付けしたHDDに書き込むのが正解みたいだけど
イメージで書き出した後の手段がないので諦める。
イメージとしてVHDに変換したらいいかも~なんて考えたけど面倒なのでヤメ。

単純に、複製したHDDをFreeNASに読ませてみた。
CDから起動してWebGUIから設定。
ディスクマウントして共有の設定を済ませた。
このほうがファイル名の文字化けとか気にしなくていいんじゃん?

ん。。。
結構読めますな。。。
けど、全てではない。。。
3.6G程度

モノは試しに元のドライブもマウントしてみた。
なんと、これが不思議と読める。。。
5.6G程度
不思議な事に全て綺麗に救済出来たみたい。
なんで?

元のドライブは250G
別に付けたのが1.0T
FreeNAS上の表示は共に
Total: 224G | Used: 5.6G | Free: 200G
自分。。。
ddしたんだかdd_resucueしたんだか分からなくなってしまった。

ま。。。
勉強不足だけど結果オーライ

atacontrol
mount_smbfs
**********************
こんなんありました。
次の機会があれば。。。
http://ufs2tools.sourceforge.net/
http://sourceforge.jp/projects/sfnet_ufs2tools/

なんかよーわからん

03 6月, 2012